2008年12月25日

世界が変わるレーシック

世界が変わるレーシック世界が変わるレーシック

眼科専門医が書く最新近視レーザー治療のすべて 著者:藤本可芳子出版社:ごま書房サイズ:単行本ページ数:156p発行年月:2001年04月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)新進気鋭の勉強家、眼科第一線の開業医が、近視手術に関心のある人々のために書いた、わかりやすい解説書。近視手術の最近の主流は、レーザー(エキシマレーザー)を角膜に面として照射する「LASIK(レーシック)」法であり、本書ではこのレーシックを中心に、近視、メガネ、コンタクトレンズのことが一般の方々にわかりやすくやさしく書かれている。【目次】(「BOOK」データベースより)第1章 近視大国日本!!日本人は、昔から目が悪かった?/第2章 まずは目のしくみと近視を理解しましょう/第3章 着実に進歩してきた近視治療/第4章 近視治療にレーシックが選ばれる理由/第5章 レーザー手術を受ける時の注意/第6章 ここが知りたい近視手術Q&A/第7章 体験談/第8章 眼病予防には、普段の目のケアが大切/第9章 間違っていませんか老化と目の病気/第10章 失敗しない医療機関の選択と受診方法【著者情報】(「BOOK」データベースより)藤本可芳子(フジモトカホコ)1961年生まれ。87年に関西医科大学卒業後、大津赤十字病院、関西医科大学付属病院、有沢総合病院などの勤務を経て、92年に眼科専門医取得、93年フジモト眼科を開業。95年に医療法人コスモス会を設立し、診療の傍ら講演・執筆活動を精力的にこなしている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> 科学・医学・技術> 医学・薬学> 家庭の医学
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posted by kin at 08:17 | Comment(0) | TrackBack(0) |
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